Project

Katana Project

カタナプロジェクト

オンラインゲームでの勝利、無人店舗で買い物、
ワイヤレス給電、現実世界でのアクションが決済と連動するせかい

ブロックチェーン技術が通貨だけでなく
取引やサービスへと普及し、その中で形成される社会。

誰からも支配されることなく対等な関係でのみやり取りが行われる、自律分散型社会を。

その自律分散型社会で循環し利活用される新たな経済、クリプトエコノミーを。

Katana Projectは、それぞれの技術や思想が調和し合う
インターネットの本来在るべきかたちを創造します。

こんなに変わる、
これからのインターネット

PC の普及により、いまや当たり前となったインターネット。

同じように、これからの当たり前をつくる3つのしくみを知っておきましょう。

ブロックチェーン

BLOCKCHAIN

暗号化された分散型取引を
実現した技術です。
契約を必要とする、
インターネット上の
すべての取引において、
間に人を介することのない
直接的なやり取りが
可能となります。

従来

間に中央管理を介する取引

新しい

ブロックチェーンでの取引


危険

不正改ざん、ハッキングのリスク

不公平

虚偽の表示、不適切な情報操作

不便

利用できる時間などの制限
取引に時間がかかる、手数料が高い(人件費等)

安心・安全

高いセキュリティ、プライバシーの保護

公平・公正

オープンソースによる透明性のある取引
支配を受けない、市場操作を受けない

便利

取引スピードが速い、手数料が安い
365日24時間いつでも、世界中どこでも

例えば、投票の場があったとしましょう。議論の内容に対し、賛成・反対の投票を募ります。

ブロックチェーンのプラットフォームでは、賛成30%・反対70%という結果が出ました。一方で、テレビなどのメディアでは、賛成70%・反対30%と報道を行っています。

ブロックチェーンは取引がオープンソースのため、不正のない正確な数値を示していることが証明できます。つまり、メディアのように、市場を操作するような報道を行うことができないのです。

また、誰が何を投票したかは匿名となり、プライバシーの保護をすることもできます。たとえ内容に不満を抱く人がいても、この内容を改ざんすることはできません。本当の公平・公正が、ブロックチェーンにはあるのです。

コインとサービスが紐付く
もうひとつのしくみ

スマートコントラクト

SMART CONTRACT

ある一定の条件を満たすことで契約成立となり、契約内容を自動で実行する技術です。サービスとコインの連動は、スマートコントラクトによって自動で行われます。

スマートコントラクトはブロックチェーンの技術ではありません。すでにわたしたちの生活にも馴染みのあるしくみです。

スマートコントラクトの例

01
お金を支払う

02
ボタンを押す

03
商品が出てくる


ブロックチェーンには、管理者がいません。代わりに、スマートコントラクトというしくみが、24 時間自動で管理を行っています。例えば自動販売機はどうでしょうか。01 お金を支払う・02 ボタンを押す
この条件さえクリアすれば、いつでも機械が自動で対応してくれます。このしくみが、スマートコントラクトです。

ブロックチェーンを利用した
スマートコントラクト

01
条件を満たす

02
契約内容の実行


自動送金


条件を満たすことで、
これらの工程を自動で行います。
取引が自動化されることで、
個人間での幅広いやり取りが
可能となりました。

契約条件
Ethreum の
オンラインゲームに
負けたら

契約内容
0.01 ETH送金

ブロックチェーン、
スマートコントラクトを利用した

お金以外の取引は
どうなるのだろうか

Dapps

DECENTRALIZED APPLICATIONS

サーバーを分散したり、
ブロックチェーンを利用して
分散管理をする
分散型という形式をとった
アプリのことです。

一般的な形式

中央型アプリ ≠ Dapps

新しい形式

分散型アプリ= Dapps

わたしたちが持つスマートフォンなどのデバイスが、
ネットワークの結び目となり、みんなでデータを管理します。

コスト
サーバー代(開発・維持)、人件費が高い

不安定
サーバーがダウンすると全サービスが止まる

不自由
サービスとお金を連動できない

安価
維持費、人件費がかからない

安定
サーバーダウンが存在しない

自由
サービスとお金を連動できる

これまでのメッセージアプリ

これまでのお金の取引

間に企業が介入することで、内容を見られたり
流出されてしまう危険性がありました。

間に銀行が介入することで、
さまざまなリスクや不便さがありました。

これからのメッセージアプリ

これからのお金の取引

直接のやり取りによる、安心・安全な
アプリケーションとなります。

管理者がいないため手数料が安く、
ハッキングや不正改ざんの危険性がありません。

これからは、
支払いの動作がなくなる

自律分散型社会では、サービスとお金が自動で連動します。

さらにはそのお金が今わたしたちが使っている紙幣より、もっと自由な選択肢を与えてくれます。

サービスとお金の連動は、わたしたちにどのような豊かさをもたらしてくれるのでしょうか。

Dappsは、
分散型のアプリケーション

Dappsとは、分散型という形式で管理されたアプリのことです。一般的には、ブロックチェーンを使う分散型アプリがDappsである、と認知されてます。しかし、実はブロックチェーンを使っていなくても、管理やビジネスモデルにおいて分散型であれば、これも分散型アプリ、Dappsと呼ぶことができます。

そこで、ブロックチェーンを使うアプリを
ON CHAIN Dapps、使わないアプリを
OFF CHAIN Dappsと呼びます。

使う
ON CHAIN Dapps

使わない
OFF CHAIN Dapps

不便な

OFF CHAIN
Dapps

サーバーで分散管理する分散型アプリケーション

Dappsがブロックチェーンとつながっていないと、スマートコントラクトとコインが連動しないため、サービスに対して送受金を行うことができません。

便利な

ON CHAIN
Dapps

ブロックチェーンとつながる分散型アプリケーション

Dappsがブロックチェーンとつながっていると、スマートコントラクトとコインが連動することで、サービスとお金が紐付き、送受金を自動で行うことができます。

ON CHAIN Dappsでは、
支払いの動作がなくなる

お金とアクションをスマートコントラクトで連動することで、自動の支払いが可能になります。

WALLET / ウォレット

コイン(暗号通貨)を保管する場所です。
送受信、残高・取引履歴の確認ができます。

自動決済

これまでは、従来の暗号通貨での振込ですら、時間や手間、高い手数料がかかっていました。

ON Chain Dappsのサービスはブロックチェーンとつながるため、サービスの利用と決済が自動で連動するようになります。また、間に人を介することなく取引を行うため、時間と手間のかからない、手数料の安い支払いを行うことができます。

OFF Chain Dappsを、
ON Chain Dappsより
便利にできるのか

このように、非常に便利なON Chain Dappsですが、Dappsをブロックチェーンとつなげるには、多くの費用と時間がかかるため、多くのDappsがOFF Chain Dappsで終わってしまうのが現状です。

Katana Blockchainで
スーパー便利に

ON CHAIN Dapps

OFF CHAIN Dapps

Katana Dapps

Katana BLOCKCHAIN

  +
OFF CHAIN Dapps
  ||

ON CHAIN 以上

OFF Chain Dapssは、Katna Dappsに


ブロックチェーン用につくられていない、あらゆる既存のアプリケーション( OFF Chain Dapps )は、Katana BlockchainにつながることでON Chain Dappsに変えることができます。すなわち、今あるすべてのアプリケーションが、サービスとお金を連動させることができるということです。

スーパー便利

高い性能

ブロック生成時間 :
スピードは、0.037 ~ 1秒と高速です。

トランザクション :
取引のひとまとまりを表します。Bitcoinでは6.666回/秒に対して、Katana Blockchainは1万~ 10万回/秒と、世界中で利用され取引が増えても、対応できる性能を持っています。またこれは、世界中で使われても手数料が高くならないことにもつながります。いくつアプリケーションをつなげても、動作が重くなることはありません。本来は一体化して設計されている性能を管理するコアの部分と、アプリケーションの領域が分かれているため実現できた技術です。

コストがかからない

Katana Blockchainとつなげる費用は、無料です。

独自ブロックチェーンを
ゼロからつくる必要がない

つくりたいDappsに対応するためだけのブロックチェーンをゼロからつくる費用と時間がかかりません

ブロックチェーンと
アクションがつながる

IoT に、つながる

IoTブロックチェーンであるKatana Blockchainにつながることで、IoTとDappsを組み合わせることができます。すなわち、ブロックチェーン技術は
実業として、わたしたちが体験できるものとなります。

IoT

INTERNET OF THINGS

モノのインターネットのことです。
現実世界の情報をセンサーデバイスで収集し、
状況に応じたアクションを起こすことができ、
利用者は無意識的に便利なサービスを
受けることができます。

IoTの例

車の自動運転による衝突回避
人を感知し自動でブレーキをかけることで、
事故を防ぎます。

明るさを自動で調整できるLED 照明
LED 照明設備に、自動調光IoT システムを用いることで、
消費電力を削減できます。

畑やビニールハウス内の環境情報を収集
ビニールハウスの室温や、土壌の湿度などの環境情報を
収集し、遠隔でも確認や管理ができます。

IoTの欠点

ハッキング・悪意ある動作の恐れ
IoT に使用するセンサーデバイスはオンライン管理のため、ハッキングによるプライバシーの侵害や、悪意ある動作による実害のリスクがあります。

手数料が高い
利用料に対し、手数料の方が高くつく場合があります。

少額決済ができない
少ない利用に対し、端数の支払いができません。

IoT の欠点を改善する
ブロックチェーン

ハッキング・不正改ざんできない
IoT にブロックチェーンを利用する事で、高いセキュリティにより安全が守られます。

手数料が安い
間に人や企業を介することがないため、手数料が安くなります。

少額決済ができる(マイクロペイメント)
コインでの支払いにより、マイクロペイメントが実現しました。

IoT とブロックチェーンは、非常に相性の良い関係にあります。

ブロックチェーンと
ブロックチェーンがつながる

他ブロックチェーン、他コインに、つながる

どのアプリケーションも、他ブロックチェーン、他コインとつながり、相互に利活用できるようになります。またDapps サービスに対し、他コインで決済することができます。

つながるブロックチェーンが
コインの種類を自由にする

IoTが
ブロックチェーンの体験を身近にする

この2つを
スーパー便利なKatana Dappsで

これまでのサービス

新しいサービス

Katana Dapps

契約条件
Ethereumのオンラインゲームに負けたら

契約内容
0.01 ETH 送金

契約条件
ワイヤレス給電で20% 分充電したら

契約内容
0.001 BTC 送金

これまで、とあるブロックチェーンのDappsで利用できるコインは、そのブロックチェーンが発行するコインに限定されていました。

サービスの自由度

IoT とブロックチェーンをつなげることにより実業を取り入れられるようになりました。ブロックチェーン技術はわたしたちが実際に体験できるものとなり、生活をより豊かなものにしてくれるでしょう。

コインの自由度

つながるブロックチェーンにより、
送金できるコインの幅が広がりました。
また、ブロックチェーン同士がつながり合うことで、
それぞれの特性を利活用できるようになります。

対等な関係のみで成り立つ自律分散型社会による
全く新しい経済、クリプトエコノミー

ブロックチェーンはできあがった瞬間から、誰のものでもありません。

だから、競争する必要も、いがみ合う必要もありません。

本来ネットワーク技術であるブロックチェーンは、
つながることにこそ本当の価値があるのではないでしょうか。

何にも依存しない、自律分散型社会。

その社会で調和し合う経済は、わたしたちに、もっと自由な選択肢を与えてくれます。

インターネットの誕生は、
サービスをこれまでにないほど
便利なものにしました。

ブロックチェーンの技術は、
そんなサービスを
より安全に、公平に、そして便利に
変えていくことでしょう。

サービスとお金は連動し、

IoTを掛け合わせることで、
ブロックチェーン技術は実業として
わたしたちが実際に体験できるものとなります。

さらには
つながるブロックチェーンにより、
お金の在り方までもが変わるでしょう。

理想のせかいに必要な技術は揃いました。

自律分散型社会(DAS)と
クリプトエコノミーの創出が
今、始まります。

自律分散型社会

DICENTRALIZED AUTONOMOUS SOCIETY (DAS)

支配されることのない
対等な関係でのみつくられた社会

取引やサービスを、ひとつの場で中央集権的に管理するのではなく、世界中で分散管理することで、ブロックチェーンが生み出す安心・公平・便利な関係性だけのせかいをつくり上げることができます。これにより、あらゆる取引、サービス、お金の循環などを、第三者に依存することなく成立させられるのです。

← 理想の世界

クリプトエコノミー

CRYPTO ECONOMY

自律分散型社会で利用される
暗号通貨の経済圏

サービスにコイン決済が連動し、さまざまなコインでの決済を実現させることができます。円などの法定通貨や、ポイントなどを一切はさまない完結が可能です。また、IoTを通じることで、現実世界でも利用される通貨となります。仮想世界で実に便利なコインは、現実世界でも実際にわたしたちが体験できるものとなるのです

← 画期的!!

Katana Project

Katana Projectでは、3つの独自ブロックチェーン、7つのトークンの開発を行ないます。

それぞれが、自律分散型社会(DAS)とクリプトエコノミーにおいて、

あるいは、文化・文明・経済の調和において、

どのような役割があるのでしょうか

Katana

Blockchain / coin

ブロックチェーンは、実業とつながる

Katana Projectのすべての始まり、Katana Blockchain。

IoTとつながることで、ブロックチェーン技術はわたしたちが実際に体験できるものとなります。

もっと豊かなサービスの在り方を、もっと自由なお金の在り方を。

Katana Blockchainは、そんな未来を提案します。

Tamahagane

Blockchain / Coin

つながるブロックチェーン

Tamahagane Blockchainは、
ブロックチェーン同士をつなげる役割を持っています。

つながり合ったブロックチェーンたちは、相互に特性を活かし合うことで、また新たな価値を生み出すことでしょう。

独立した素晴らしい技術が今、Tamahagane Blockchainを通して調和し始めます。

WOWcoin

Blockchain / Coin

華がひらく、世界が変わる

これからの取引やサービスにおいて、暗号通貨での決済を担います。

他ブロックチェーンのコインとつながり、IoTとつながり、法定通貨と暗号通貨をつなげる基軸となります。また、取引所を介さない決済が可能です。

単にネット決済としてのキャッシュレスを謳うのではなく、お金そのものが暗号通貨と置き換わる。そんな新しい時代をつくり出す可能性を持ったブロックチェーンなのです。

SIORA

Katana Blockchain Token

樹の道通れば、充電される

ワイヤレス給電技術、木質バイオマス技術、IoTブロックチェーンをかけ合わせ、ひとつのプロジェクトが立ち上がりました。

TOKYO2020に採用されたSIORAは、Katana Projectでのインフラ整備を担います。

エネルギー革命は、エコとともに。

CoinBuddy

Katana Blockchain Token

いのち、つながる いのち、つなげる

犬猫の殺処分ゼロに。ペットを救いたい。

その想いはブロックチェーンに宿り、いのちをつなぎます。

人とペットの共生を。

Miliuex

Katana Blockchain Token

永遠の思い出を、宇宙に

ブロックチェーンは、宇宙ともつながります。

新たにはじまる文化・文明・経済に対し、どんなせかいを見せてくれるのでしょうか。

Coming soon …

About Milieux


LIBRA

Ledger System / Token

変わる価値交換、変わるわたし。

あらゆる価値を調和させる天秤
LIBRA REDGER SYESTEM

あらゆる価値同士はつながり、つながりあった価値は上昇します。

ネットワークは世界中に広まり、価値のイノベーションを起こすことでしょう。LIBRAは、価値の概念を枠組みごと変える力を持っています。

About Libra


他コイン

Other Blockchain / Coin

これからの当たり前を、共に担う

クリプトエコノミーに参加する、
他ブロックチェーン及びコインです。

ブロックチェーン同士がつながり合い、相互に利活用されていく。そんな理想的な在り方で、共に自律分散型社会をつくり、新しい経済を担います。

Bitcoin / BTC

2009年から始動しており、ブロックチェーンの原点とも言える存在です。決済を目的とした通貨です。基軸通貨として使われており、法定通貨と暗号通貨を交換したい際には、BTCを通して取引されます。

Ethereum / ETH

スマートコントラクト(取引で行われる契約を自動で実行する技術)を利用し、ブロックチェーン上に取引やサービスをもたらす、Dappsの実装が可能なプラットフォームです。 また、ERC-20といった、トークンを簡単に作れるプラットフォームでもあります。

Ripple / XRP

ブロックチェーンとは違う、XRPLederという分散型台帳システムを持っています。国際送金を変革すべく、世界中の銀行と協働しています。情報が瞬時に移動できるのと同じように、価値が移動することを可能にし、「価値のインターネット」の実現を目指します。

NEM / XEM

新しい経済圏の創出を目標として立ち上がったプロジェクトです。コンセンサスアルゴリズムにPoI(Proof of Importance)を採用しており、ユーザーの貢献度によって報酬が分配されるしくみとなっています。

Cardano / ADA

コンセンサスアルゴリズムにPoS(Proof of Stake) を採用しており、2019年にはステーキングを実装予定です。ICOの中でも成功事例としても有名で、多くのADA長者を誕生させました。またCardano上にDappsやトークンを乗せられるスマートコントラクトのプラットフォームを開発中。

Khmer NX

EXCHANGE

Katana Projectのコインを取り扱う取引所

二重のオフライン
管理による、
世界最高水準の
セキュリティ

Khmer NXの固いセキュリティが、あなたのコインの安全を守ります

コールウォレットの採用

コインを保管するウォレットには、オンライン管理のホットウォレット、オフライン管理のコールドウォレットがあります。

ホットウォレットは、常にインターネットにつなげておかなければならないため、ハッキングや不正改ざんなどの問題を抱えています。

二重のコールドウォレット

Khmer NXでは、2つのコールドウォレットが、コインのデータコインの保管の役割で独立しており、さらにコインのデータは何重ものファイヤーウォールで守られています。たとえデータが盗まれても保管場所は異なるため、ウォレットに到達することは不可能です。

送金時、
ニックネーム表示で
誤送金を防止

誤った操作を起こすことなく、
安心して利用できます。

相手の受信アドレスを入力すると、相手が設定したニックネームが表示されます。このしくみにより、誤送金を防止することができます。

高速な送金時間

取引所内の送金時間は、瞬間的に行われます。

MBA

MIRAI BLOCKCHAIN ACADEMY

未来のブロックチェーンエンジニアの育成を担う、アカデミーです。

Katana Projectでは、
ブロックチェーン業界に生まれるすべてのプロジェクトとの調和を望みます。

IoTブロックチェーンによってサービスの自由度を

つながるブロックチェーンによってコインの自由度を

ペイメントブロックチェーンによって決済環境の整備を

今後、さまざまなブロックチェーン、通貨、Dapps、スマートコントラクトが、
クリプトエコノミーに参加すると考えられます。

それぞれの特性は、自律分散型社会での大切な役割となることでしょう。

対立や競争のない互いの良さを活かし合うせかいを、共に創造してみませんか。

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内容は、予告なく変更されることがあります。